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年末特集双方向解説「ニッポン丸はどこに行くのか?」2009.12.26(土)-27(日)

NHK解説委員総出演で、日本が抱える問題点を総ざらいして議論する恒例の生番組。26(土)の23.40から始まり、翌朝の4.13まで放送します。まあ、田原総一郎さんの「朝まで生テレビ」のNHK版みたいなものです。私、ムロヤマは2.00-3.05放送の第3部「希望の持てる社会に出来るか」に出演して、子供の学力低下や学校崩壊、地球温暖化などについて発言します。

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コメント

「ニッポン丸はどこに行くのか?」面白そうです。頑張って起きて見てみたいと思います。
土日出勤で少々くたびれましたが。見たいですヨ。室山さん頑張って!

投稿: 国武大中武 | 2009年12月26日 (土) 17時30分

21世紀の怪談
 不登校、退学者20万人、精神疾患休職教員5400人。こんな学校に通えば、ひきこもり、ニート、失業者となり、四万人の自殺者が出るのは当然です。
日本国民は、なぜこんなデタラメ教育を許しておくのか。子供の不幸を見て見ぬふりする堕落した日本人こそ、自民党・官僚政治の愚民化政策が作り出した愚民です。
教育現場から愚民化教育のおぞましい実態を詳細に暴露したのが「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望 日新報道)です。時代錯誤の文科省官僚は、この知識時代に愚民化教育を行い、若者を貧窮させ、犯罪に走らせ、国家衰退を作り続けています。
これは、薬害エイズや薬害肝炎を起こした厚労省官僚を越える大罪です。
悪徳官僚への恨みと呪いの声が、親や教師から聞こえてきます。
うらめしや、うらめしや、うらめしや。

投稿: 大和 | 2010年1月 1日 (金) 09時14分

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